お昼ごはんは毎日「まごころケア食」

現在のところ、お昼ごはんは毎日「まごころケア食」を食べています。
「まごころケア食」というのは健康的な食事をとれる冷凍の宅配弁当です。
朝夕は自宅で食べますが、お昼は事務所でまごころケア食を食べるのが当たり前になっています。
今日も事務所に届いたまごころケア食をレンジで温めて、いただきました。
一口目からとても美味しく感じられました。
これまで、こんなにもおいしく感じる食事があったでしょうか? 二口三口と食べるうちに涙が出そうになりました。わたしにとって「まごころケア食」とは、今までの人生で一番おいしい食事なのです。
このおいしさはいったい何なのだろうと思いながら、気がついたら完食していました。まごころケア食お試しはこちらに紹介されていますよ。

まごころケア食が気になった方はご覧くださいね^^

満腹感や満足感だけではありません。心まで満たされたような気分になるのです。
介護の仕事にはストレスが多い仕事だと言われます。
肉体的にも精神的にも負担が大きい仕事だからでしょう。
でも、わたしはこの仕事をしていて本当に良かったと思っています。
今年で五年目になりますが、日々成長していると感じられてなりません。
これからも一日一日を大切にしていきたいと思います。
まごころケア食は美味しいだけでなく、糖質制限食もあります。
これは主にダイエット目的の職員が食べています。
糖尿病患者さんなど、血糖値の高い人のための食事も用意されています。
このように「まごころケア食」は、さまざまなニーズに応えてくれる素晴らしい商品です。
みなさまも一度試してみてはいかがですか?

先日、介護職の方向けの研修会に参加してきました。
テーマは『介護ロボット』についてです。
近年、介護業界では様々な種類のロボットが開発され使用されています。
代表的なところを挙げるなら、オムツ交換をする「自動おむつ交換機」、車椅子を押したり座らせたりするための「電動アシスト付き椅子型移動支援機器」などが挙げられます。
また、介護士さんの作業効率を上げるための支援システムを搭載した製品なども登場してきています。
わたしたちヘルパーは、このような介護ロボットを使用する際、以下の三つの点に注意する必要があります。
1.利用者様の安全面への配慮
2.使用場所の確認
3.動作確認 まず1については、安全性を確認することが大切です。
例えば、センサーで危険を察知したら自動的に停止する機能が付いているものもあれば、ボタンを押すだけでロックがかかるものもあります。こういった安全対策が施されているかを確認しましょう。
2は、実際に使用する場所で使用できるかどうかです。
廊下の端にある部屋からベッドのある部屋に移動するときなどに、わざわざ部屋の入口まで行かずとも、そのまま使えるようなものがあるといいですね。
3は、事前に操作方法の練習をしておきましょう。説明書をよく読んで、動作に問題がないか確かめておくことをオススメします。
ちなみに、介護福祉士さん用のテキストによると、現在使用されている主な介護ロボットは以下の通りです。
・ベッドメーキングを行う「自動おむつ交換装置」
・身体を支える「自立歩行補助具」